Hiro Web Create のサンプル(架空の院)

〇〇駅 徒歩3分の鍼灸院

  • 窓の光が入る部屋で、くつろぐ女性
  • 明るい部屋で本を読む女性
  • 植物のある明るい部屋で、ひと息つく女性

はり・きゅう〇〇駅 徒歩3分

こはぜ はり・きゅう院|ほっと、
ひと息つける場所。

お仕事帰りにも寄れる、
まちの小さな鍼灸院です。

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About

仕事帰りにも、
ふらりと立ち寄れる。
はり・きゅうを、もっと身近に

〇〇駅から徒歩3分、夜8時まで受け付けています。お仕事帰りや家事のあいまにも、
気軽に立ち寄れる鍼灸院です。デスクワークで肩や首まわりが重い方、立ち仕事で足が冷えやすい方、スマホを見る時間が長い方などが多く来られます。はじめにお体の様子とご希望をうかがい、一人ひとりに合わせてはり・きゅうを行います。

からだのことを、気軽に話せる場所でありたいと思っています。はり・きゅうを、毎日をがんばる方の「いつものケア」にしてみませんか。

夜8時まで受付
お仕事帰りにも寄れます
〇〇駅から徒歩3分
南口を出て、まっすぐ
LINEで24時間予約
当日のご予約もどうぞ

Our policy

  • 抹茶の入った湯のみを手に持つところ

    はじめに、ゆっくり
    お話をうかがいます

    気になっているところ、
    お仕事や暮らしのこと、
    鍼やお灸がはじめてかどうか。まずはゆっくりお話をうかがってから、その日の内容を一緒に決めます。

    Point

    はじめての方は、カウンセリングの時間を長めにとっています。鍼やお灸のこと、料金のことなど、わからないことはその場で何でもお聞きください。

  • 手袋をした手で、棒状のお灸に火をつけるところ

    鍼はすべて、
    使い捨てを使います

    使う鍼は、一人ひとりの施術ごとに封を切る、使い捨ての鍼です。手指や施術台の消毒、
    タオルの交換も、毎回欠かさず行っています。

    Point

    鍼は髪の毛ほどの細さです。刺激の強さや本数は、お話をうかがいながら、その日の体調に合わせて決めます。

  • 明るい部屋でくつろぐ女性

    何をしているのかを、
    そのつどお伝えします

    どこに鍼をするのか、お灸はどのくらいの温かさか。施術のあいだも、何をしているのかをそのつどお伝えしながら進めます。

    Point

    熱さや響きが気になったら、
    すぐにお声がけください。その場で鍼やお灸の位置を変えたり、やめたりできます。

ご予約はLINEかお電話でLINEは24時間受付/お電話は当日20時まで
/水曜定休

Q&A

はじめて鍼灸を受ける方の不安が、
少しでも軽くなるように。よくいただくご質問をまとめました。

痛みはありますか?

使う鍼は髪の毛ほどの細さで、刺すときにほとんど痛みを感じない方が多いです。鍼をしたところに、ずーんと重い感じが出ることがありますが、これは「響き」と呼ばれる鍼ならではの感覚です。強さはいつでも調整できますので、お声がけください。

どんな服装で行けばよいですか?

どんな服装でもお越しいただけます。
院に着替え(上下)とタオルをご用意していますので、お仕事帰りのスーツやスカートのままでも大丈夫です。

使う鍼は使い捨てですか?

はい。一人ひとりの施術ごとに封を切る、使い捨ての鍼を使っています。同じ鍼を使い回すことはありません。

お化粧をしたままでも、美容鍼は受けられますか?

はじめにお化粧を落としていただきます。洗面台とクレンジング・化粧水をご用意していますので、手ぶらでお越しください。施術のあとは、すぐにお化粧をしていただけます。

駐車場はありますか?

院の建物の裏に、専用の駐車場が2台分あります(ページ下の図の①・②)。満車のときは、お近くのコインパーキングをご利用ください。

Greeting

毎日の仕事も、暮らしも、
自分のペースで
楽しめるように。

肩や首の重さ、手足の冷え、なんとなく続く疲れ。毎日をがんばっている方ほど、自分のからだのことは後回しになりがちです。

当院では、まずしっかりとお話をうかがい、
いまのお体の様子を一緒に確かめる
ことから始めます。そのうえで、ツボの位置や刺激の強さを一人ひとりに合わせて、
はり・きゅうを行います。「鍼はこわそう」と思っている方にも安心していただけるよう、何をするのかを、そのつどお伝えしながら進めます。

この町で、からだのことを気軽に相談できる場所でありたい。そう願って、こはぜ はり・きゅう院を開きました。どうぞお気軽にお越しください。

院の場所とアクセス

院長小幡 さき

〇〇県〇〇市生まれ。会社員として働いていたころ、肩や首のこわばりに悩んで近くの鍼灸院に通ったことがきっかけで、鍼灸の道へ。鍼灸の専門学校を卒業し、はり師・きゅう師の国家資格を取得。市内の鍼灸院で経験を積んだのち、
2026年に、こはぜ はり・きゅう院を開院しました。

はり師・きゅう師(国家資格)

Contact

ご予約の前の、鍼灸についての不安や、どのコースが合うかもご相談ください

はじめての方には、鍼やお灸のことをわかりやすくご説明します。
「こんなときでも受けられる?」など、何でもお聞きください。

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